セックスのためだけでない短小解決

身長差があれば当然ペニスのサイズも個人差があるのは当然です。女性の膣の深さはせいぜい10センチ程度と言われてます。ということは勃起時にそのくらいあれば十分なはずなのです。

このサイズですと、大方の男性はクリアできるのでると思われます。社員旅行で絶対に他人とは入浴しない同僚がいるんです。親しくなって聞いたところ短小がコンプレックスで人前で裸にはならないのだとか。セックスも必ず明かりを消してするのだそうです。その彼も十分に彼女を喜ばしているようですので、勃起時には10センチ以上はあるはずなのです。

それなのにこのコンプレックスです。実用的な意味よりも彼の場合、外見上の短小が負い目となっているのです。その彼がこのごろ、会社でも明るく姿勢もよくなったように感じます。

聞いてみると笑って増大サプリの効果を述べてくれました。二か月で効果が出たといいます。勃起時もですが、うれしいことに平常時のサイズが明らかにアップしたというのです。

つまりは短小を解決することは単に女性とのセックスのためだけではありません。自分自身の自信回復につながります。

包茎手術と増大手術がしたい

私は仮性包茎である。日本人の6、7割は包茎であると云うデータもあると聞いた事もあるが、銭湯や温泉などの施設を利用するとデータとは逆で包茎の殿方は3,4割程度しかいないよう思われる。

日本人の半数以上が包茎であるというデータは眉唾ものでそれは包茎をもつ人が情報操作で嘘偽りの情報を浸透させ自身も含め包茎の方々に自信を持たせようとしたのではないか、と疑わざるを得ない訳である。包茎だと刺激に対する耐性が弱くSEXの際早漏になりがちだと言うことも小耳に挟んだ事がある。

確かに私は早漏である。仮性包茎持ちの私としては少なからず包茎手術を考えた事が多々ある。

またペニスの長さ・大きさはネットでのデータ上ちょうど平均値であるが。やはり長く大きなたくましいペニスの方が女性を喜ばせれるのではないか、自身も快感が増大するのではないか、と思い機会があれば是非包茎手術・増大手術がしたいと淡く思っているである。

しかし日常生活上、性行為としてペニスを使用することもないので常時手術をしたいと悩んでいる訳ではないが、少なくともいつか包茎は治したいとは考えているのである。